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Messenger「“腐れ縁”の依頼~という名のお遊び~」

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投稿日時
2012-10-22 06:09:42

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投稿者コメント
kagonosuke様『Messenger』より

第2部開始おめでとうございます!!

第1部~3章~
「急転直下の逆転劇」より
リョウがレントさんから小剣を譲りうける話の過去話より超妄想。
去年読んだ時からこのシーンがちらちら頭をよぎっていました。
タイミングを逃し続けていたのでこの機会にかきかきかき……。

見ての通り見事に妄想の産物です。
刀を鍛えているならば本来もっと背中をそらせて遠心力+腕が伸びていないとおかしいのですが、前のめりです(ドーーン)
不自然さに気が付いて急きょ腕を戻す所なんだいとごまかしております・・・(´∀`;ウフフ

若々しいレントさんとちゃちゃという名の注文をつける若ガルーシャ氏の一場面です。
レントさんの痣がどのくらいか予想付きませんでしたが、
戦のあった前後に小剣を鍛えた的な描写があったので50歳前後を意識してみました。
痣がどの位のスピードで進行するか分かりませんが、
鍛冶を行っている際に力のこもる場所から有害物が蓄積して行くのではないかと予想。
腕(上腕)・背中(広背筋)・足首or腿etc…
術師という不思議の力が働く事といい、意識して使う場所から進行するのかなぁとか思ってみたり。
勝手な背景考察ですが、そんな事考えながら読むのも楽しいって・・・!
本当にこの作品に出逢えて幸せです。

kagonosuke様へ捧げます。
いつも素敵なお話ありがとうございます。
第2部の開始、鼻血出そうな程嬉しいです。
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